ウィッグ 激安

髪のケアのために私が実践していること

私は髪が痛みやすいため、髪のケアには非常に気を使っています。髪のケアで一番重要なことは、とにかく濡れたままの状態で寝ないということです。

 

仕事で疲れた日などは、シャワーを浴び、髪を洗ったまましっかりと乾かさない状態で寝てしまう事が昔はあったのですが、乾かさずに寝てしまうと、髪のキューティクルがはがれやすく、また次の日に変な寝癖がついて、その寝癖直しをするのに、余計に髪に負担をかけてしまうなど非常に悪循環です。

 

髪をあらった後は、まずしっかりと吸水性のよいタオルで髪の水分をとり、ヒートコート用のムースなどを事前に髪になじませた上で一気に乾かします。乾かすときには、毛先は痛みやすく、乾きやすいのでできるだけ根本から乾かすようにし、毛先は最後に余熱で乾かすくらいにします。また、ある程度乾かした後、温風と冷風を交互にあてると髪につやが出るので、それを毎日実践しています。

 

その他、シャンプー選びも重要で、髪や地肌のためには、ノンシリコンのものを選ぶようにしています。毎日地肌につけるものなので、やはり自然のものの方が長年つかっていくときに心配がないので、そういった気遣いも髪と頭皮ケアには大切なことだと思います。

地毛を傷めずに巻き髪ウィッグ

"私のウィッグ魂に火をつけたのは、数年前に流行った「前髪ウィッグ」でした。
その頃は前髪を作らずストレートで伸ばしていたので、休日だけの気分転換になればいいと思って購入。
すごく自然に馴染んでくれるので、もっとウィッグで楽しみたいと思って他の部分用も購入。
今では地毛で過ごすより、ウィッグをつけている方が多いくらいです。
例えば巻き髪にしたいけど髪を傷めたくない・・・
なんて方は「巻き髪ウィッグ」で地毛にダメージを与えることなく巻き髪を存分に楽しめます。"

パーティーにはウィッグスタイル!

先日、友人の結婚披露宴にお呼ばれしました。
伸びかけの髪を自分でアップにするのは至難の業・・・
美容室でセットでお願いしようかな?と考えていた時近所にウィッグを扱うお店を見つけました。
短い髪をひっつめて、根元に被せるようにつければすごく自然に、しかも華やかなアップスタイルのできあがり。
当日の為に何度か普段使いで練習しましたが、不器用な方でも全く問題ないと思います。
色んな種類があったので、他にも試してみたいと思います。