ウィッグ 激安

髪質について

私は、幼い頃「たわしみたいだね」と言われるくらいの剛毛でした。
ロングヘアの時は、髪質は硬くて多いとはわかっていました。
しかし、ショートヘアにすると広がり、うねりもあったため、パーマをかけていると思われるくらいの天然パーマも持っていました。
しかし、中学を過ぎる頃には、ほとんど天然パーマもわからなくなり、高校を卒業する頃には、髪質もかなり普通になっていました。
特別、何かケアをしていたわけではないので、年齢によるものなのか、その時に使っていたシャンプーや整髪料が良かったのかはわかりませんが、確実に髪質は変わっていました。
今では、髪の毛の量も多いとは言われないくらいにまで普通になっています。
美容師さんにも、硬いとか多いとは言われません。
今までは、特に何もしなくても、髪質は良くなっていく一方でしたが、最近は加齢によるパサつきを予防しようと思いはじめました。
と言うのも、後姿などで若いかそうでないかの違いは髪質でわかることが多いからです。
それは、パサつきだったり、艶がなかったりということです。まだ、しっとりと艶のある髪質ではあると思いますが、そうならないためにも、トリートメントは習慣づけています。
今のこの髪質をキープしたいからです。

ウィッグを使用してお洒落をしています

私は社会人になってから営業の仕事をしています。
営業の仕事は基本的に短髪でなくてはだめなので、髪は短くしています。
しかし、本当はもっと髪を伸ばしてお洒落をしたいのです。
髪を伸ばすことは無理ですが、ウィッグを使用すれば簡単に髪のお洒落を楽しむことが出来ます。
私が使用しているのは茶髪で長めのウィッグです。これを被ると自分の容姿の雰囲気がとても変わり、若々しいものになります。
休日はウィッグを被って外出しますが、それだけでとても楽しい気持ちになるので、今後も使用し続けようと思います。

地毛に合ったウィッグで自然なアップスタイル

オシャレにウィッグを取り入れる方が増えていますね。
私も半年ほど前にウィッグデビューを果たしました。
気に入っているのは、まとめ髪風に仕上がる部分ウィッグです。
本来の髪はセミロングなので、アップスタイルにすると後姿が淋しい感じになってしまいます。
ウィッグを重ねることで毛先に動きがある無造作アップの出来上がり。
気をつけたいのは、地毛に近いウィッグを選ぶことです。
部分用を付ける時、多少明るい分には問題ありませんが、ウィッグの方が暗いと不自然になってしまいます。